一冊の本

全然知らない分野とか、
何となく予想は出来るけどまだよくわかってない分野とかがあったら、
まず一冊の本を読めばいいんじゃないかなと思った。

サラッと全体に目を通すだけでもいいし、
途中で白眼剥いて読み進めたっていい。

何はともあれ「一冊読んだ」という事実が、
その分野に触れたという事実をつくるし、
それが自信になるし、
実際そんな状態でも、読み終える頃には、
その分野について思いのほか詳しくなってるものだと思う。

わからない、という状態があって、それを認識してるということは、
少なからずそのことに興味や焦りがあるってことなんだから、
それだったら、
知るしかないよなぁと思う。

その過程で運良くその分野にハマれたら、
その瞬間、人生が違う色の輝き持ち始めると思う。

パッパッパ。

もっと本を読もうと思った。

(通常は1年に3冊くらいしか読まない。)
(相当ヤバい。)

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