iPhoneに牛耳られる人生

目覚まし時計を持っていないので、
朝はiPhoneのアラームだけで起きている。

もしも、iPhoneの充電が寝ている間に切れていたら。

決まった時間に起きることも出来ないし、
会社には間に合わないし、
誰かが連絡してくれても繋がらない。
結果、会社超絶遅刻。

朝の始まりで全てが変わって、
その朝を牛耳ってるのがiPhoneのアラームだとすると、
つまり人生はiPhoneに委ねられてるんだなと思った。

大袈裟だけど、
あながち間違いではない。

iPhoneよ、人生をありがとう。
明日の朝まで、充電もってくれ。

コメント
コメントする








   
この記事のトラックバックURL
トラックバック

S M T W T F S
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< July 2019 >>

recent comment

recent trackback

         


ブルース・リー/死亡遊戯 子供用イエロートラックスーツ(半袖半ズボンタイプ3サイズ)


        

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM